| 施工地 | 愛知県名古屋市中区 |
| 家屋形態 | マンション |
| 部位 | キッチン/台所 |
| 価格 | 110万 |
| 面積 |
施工後のキッチンです。もともとはトイレがあったスペースで、そこの間仕切りを解体し、ダイニングを広くしました。 お湯については、給湯器を設置する場所がかなり離れた場所になってしまうため、採用はお客様の意向もあり取りやめ、瞬間湯沸かし器を採用しました。 湯沸しの取付位置は施工書通り吊戸棚から規定以上離して取り付けたのですが、窓が近くにあっても、換気扇をまわしても湯気が吊戸棚の下に当たってしまい手前に逃げてくるので、照明器具カバーが熱により少し変形してしまいました。 そのため、モイスという吸収性に富んだ素材を吊戸棚の下に取り付けることで、湯気はでますが、つける前ほどではなくなったので効果がありました。
耳寄りトピックス
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